雑記帳
2026/1/23 の個人的な日記
2026年1月23日
僕が家に着いた後、嬉しい気持ちが暴走し過ぎて、マンガみたいに寝床の上でバタバタもがいていたり、なんかよくわからんけど涙出てきたり、嬉しくなりすぎて暫くおかしなことになっておりました。
根本的に、結局のところ僕は男友達というものに慣れていないのだ。
というかそもそもこの「相手のことを知る」という初期段階において、前回は文字でのやり取りが大半を占めていて「対面での会話」の回数はかなり限られていたわけだからな。
色々と戸惑うのだって仕方ないだろう。
でもだからこそ、今回その挑戦に大苦戦した僕の思い出が、だいぶまともに彼と話せるようになった今のこの現状の有り難さを強く認識させてくれる。
当初の「しどろもどろで意味不明なことばっかやっていた僕」を目の前で見せつけられていた彼が、今もこうやって僕と一緒にお昼の時間を過ごしてくれるなんて。
連絡先も交換していただけるなんて。
連絡先も交換していただけるなんて。
それにしても、彼の距離感とか彼との言葉のやり取りとかはもちろん、彼の存在だったり声だったり、彼と間近で話しているんだなって体感できる要素の数々も、すごい心地良いんよな。
今日もさ、彼からプライベートな予定の話を僕にも共有していただけたことで「僕のことを身近な存在の1人と思ってくれるようになったのかな」と思わずにはいられなくて、それもまたかなり嬉しい出来事だった。
これまで辛かったことも含めて色々あったけど、それら巡り巡って今の彼と出会えた僕に辿り着くことができたわけで、どれか1つでも欠けていたら、この今はなかったんだよな。
「大好きな相手とお昼の時間を一緒に過ごせる僕」とか、幸せ者すぎるじゃないか!!!!!!!
ともかく嬉しいのだ!!!!!!!!!!
ともかく嬉しいのだ!!!!!!!!!!
タグ: 日記
タグ一覧:
