雑記帳
2026/2/24 の個人的な日記
2026年2月24日
僕も緊張する相手であろうがなかろうが、対面で直接話している相手の名前を口にすることって実際なかなかに珍しいことという認識なんだけど、なんと本日会話の中でサラッと彼が僕の名前を呼んでくれたぞ!!!!!!
またまた嬉しすぎるじゃないか!!!!!!
そして僕の手が塞がってちょっとやりづらそうにしていたところ、すぐ彼がそっと手を差し伸べてくれたことで、また温かな気持ちにもなっている…
ほんと毎日何が起こるか全くわからないぜ。
「会話中でも無意識レベルで相手の名前を口にしていた」みたいなところにまで至った僕も、未来のどこかにいるのかしら。
約10年の年月を経てもそこに辿り着かなかった前例があるけど、今のこの有難い対面でのコミュニケーションの機会が僕に与えているインパクト・影響は計り知れないからなー (「約10年の年月を経てもそこに辿り着かなかった」って見方を変えれば、それだけ実際に会う時はひたすら聞き役に徹していたということか)
そして声をかけるところまでが結構長かったからまだ間もないと思っていたけど、彼のことを知った10月からなんだかんだ時間経っているのね。
単純な時間換算で考えれば、学生の頃の「知った日からとある大きな一歩を踏み出した日の間」以上の時間じゃん... (そこまで体感的にかなり長かったような印象があったのだけど。)
うーん、彼も僕なんかとこんなことになってしまうとは思わなかっただろうな!笑
タグ: 日記
タグ一覧:
